RG 32 RX-93 νガンダム その3 (with プレバン限定DFF拡張ユニット)

ProShot_20190919_142817プレバン限定、ダブルフィンファンネル拡張ユニットが届きました。
ダブルフィンファンネル仕様というわけではなく、台座と水転写デカールが欲しかったのです。

ProShot_20190919_142831まあ、この水転写デカールを見ると・・・頭が痛くなります。リアリスティックデカールと同じ枚数を水転写ですから・・・箔シール部分は付属してないので、そちらはリアリスティックデカールを使用します。

フィン・ファンネルは6本追加で作るだけですので、以前と同様です。

IMG_20190922_135647台座のベースですが、目立ちませんが、軽く塗装しています。クリアーに色の源マゼンタとイエローを混ぜてクリアレッドを作り、Mr.クリスタルカラーGXのルビーレッドを混ぜて塗装しています。さりげなくパールと、ユニコーンの赤サイコフレームのコート用の実験も兼ねてるので成形色の上に塗装しています。もっと読む...

Windows Server Ver.1903以降のIn-Place Upgrade

一応、Windows Server Insiderもやっているのですが、Windows Server Ver.1903になる直前から、うちの環境でIn-Place Upgradeできなくなってしまいました。

  • ADDS
  • ADCS
  • シェルをPowerShellに変更(ポリシー)

インストール30%終了後の再起動後、サークル表示でデバイス認識などして、31%以降始まりますが、サークル表示のまま進まない現象でした。(1日経ってもそのままだったり)

ずっと悩んでて、結局Ver.1903や、現在のWindows Server Insider Buildも、ADCSをバックアップして、クリーンインストールを繰り返していたのですが、ADDSを入れて、ドメインコントローラーになっていると、アップグレードできない現象が発生している模様。(フィードバックはしてますが、数ビルド前からやってるけどなにも・・・)
・・・いや、降格させてから、何事もなかったように31%以降すすむので呆気に取られたりも。

ADDS+ADCSの場合、ADCSをアンインストールしないとドメインコントローラーから降格できないので、

  1. ADCSのバックアップ
  2. ADCS付随機能のアンインストールー>再起動
  3. ASCS本体のアンインストールー>再起動
  4. ADDSの降格ー>自動再起動
  5. アップグレード
  6. ADDS昇格ー>自動再起動
  7. ADCSのインストールおよび復元

・・・と、結局手間はほぼ同じなんですけどね。

まあ、Powershellにしているせいかと思って、CMDに戻してみましたが、関係ありませんでしたハイ。

HGUC D-50C ロト ツインセット 2機目

ProShot_20190912_15515さて、2機目のロトは、1機目の最後に載せたとおり、全塗装です。まあ、陸自迷彩仕様のロトをつくりたかったので、スーパーメタリックの補充と一緒に購入しておきました。

  • Mr.カラー 516 濃緑色3414
    ロトの通常装甲部に使用、カーキ部分は色の源 シアンを混ぜて緑濃いめに調整。
  • Mr.カラー 517 茶色3606
    迷彩部に使用
  • Mr.カラー 528 OD色2314
    ABSフレーム及び腰部など

ProShot_20190908_12620その他、履帯も含め塗装しています。
履帯及び転輪は、Mr.スーパーメタリック スーパーアイアンに、余っていたスーパークリア グレートーンを混ぜてエアブラシで塗装したものです。10式なども、舗装路ではゴムパッドをつけているのでそれに合わせて塗装しています。1枚ずつ手塗りしたのですが、正直、もっと丁寧にやればよかったかも。もっと読む...

HGUC D-50C ロト ツインセット 1機目

RG ニューガンダムDFF拡張セットが来る前にと、作りたかったロトをゲットしてきました。
近場では、量販店、模型店とも在庫がなく、この前ふと量販店に1個入荷があったので、予算と格闘しながら悩み、数日後ゲットしてきた次第。
逆シャアもF91も世代ですし、UCはまあBDも買いましたし・・・特にこのミリタリーよりのロトとジェスタ系は好きなんですよね。

まずは1機目、これはHGUCなので部分塗装は必須、あとは、仮組みもかねて、合わせ目消しが必要なところを考慮しながら作ろうと思っていました。

ProShot_20190905_11210 (2)まずはランナー状態で墨入れ。とできる部分塗装を行っています。
尚、ロトは小さいためか、初期RGと同様のフレーム系はABSなので、ABSランナーはこの時点では墨入れは行っていません。

  • オリーブドラブ系ランナー タミヤ墨入れ ダークブラウン
  • カーキ系ランナー タミヤ墨入れ ブラウン
  • グレー系ランナー タミヤ墨入れブラック
  • 転輪、スラスター、胸部ダクト(下塗り) Mr.スーパーメタリック スーパーアイアン
  • スラスター内側及び胸部ダクト Mr.カラー キャラクターホワイト
  • カメラ、センサー部下塗り Mr.スーパーメタリック スーパークロームシルバー

ProShot_20190905_20958ProShot_20190905_34419とりあえず、ぱちぱち組んでいきます。ランナー3枚とは何て少ないんだろうと思いながらも、パーツが細かいため、集中力使いますね。もっと読む...

Win10でオーディオインターフェース系デバイスが動かなくて困ったとき

Windows 10でアップグレード(RS5から19H1や、Windows 7からなど)でオーディオインターフェース系や、USB DACなどサンプルレートを変更可能なサウンドデバイスを使用している場合、サウンドが再生できない、ブラウザでYouTubeなどで動画が再生されず、くるくる回ってるなど、たまに困ったことが起きる場合があります。

じつは私も、先ほど18962から18965に更新した際、この現象になりました。

入力、出力のデフォルトサンプルレート及びビット深度設定を同じにし、再起動後、正常に動作します。または、実際にないはずの入力があったり、入力を使用しない場合は無効にしておくのも得策です。

私の環境のいつもの設定は、
スピーカーが32bit/96KHz(いつもの設定)なのですが、なぜか出力Ch12が32bit/48KHz(デバイスは違えど、物理端子は同じなのでスピーカーと同じになっていなければならない)そして、入力側Ch12が32bit/44.1KHzと全部バラバラになっていました。
再生指定も違うし、入力とも全くあっていないので、おかしくなるわけですね。

サウンドデバイスの作りによりますが、もっと読む...

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