C# サービスアプリケーションのServiceInstallerでなやんだこと

まあ、よくある話なのですが・・・

Visual Studio 2012 C#でサービスアプリケーションを作り、Installutil.exeでインストールできるようにつくるとして、ServiceInstallerを入れる

とりあえず、Serviceとして作ったクラスの”デザイナー”を開いて、ツールボックスのコンポーネントからドロップしてあげればよい。

まあ、これはともかく、

Installutil.exeを使ってインストール、アンインストールをしていると、Installerが ArgmentExceptionで失敗、ロールバックすることがありますが、海外などで見ると、Eventlogへの登録関連でおきますよね。

自前でInstallerコード書けば、

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Intel Rapid “Start” Technology

え~そのうち書きます、Ultrabookさんでの出来事です。

元々Win7 x64が入っていましたが、Windows 8 Consumer Previewをインストールするために、バックアップをとって、パーティションをフォーマットしてからインストールしようとしたら、USBメモリからWin8が起動しない、なぜ?と思ったら、EFIブートしないとだめだったんですね。EFIブートで作成しまして、パーティションをフォーマットしようとしたら、失敗してしまい、ディスク(SSD)を初期化して、インストールしました。 その後、Windows 8 Release Previewをいれなおしたのですが・・・?

あれ、Intel Rapid Start technologyが使えない(インストールできない)・・・なぜだろうとネットを調べてたところ・・・

SSD上にメモリと同サイズの専用パーティションが必要です・・・

あ~そいえばあったな、4GBのパーティション

というわけで、設定しなおすも、なかなか苦戦しました(答え、GPTパーティションだから)

っと、その前に、同じiRSTがありますが、こちらはStartです。SSDの領域を使用して、休止状態への移行、復帰を高速に行おうというものです~ モバイルには便利ですよね。

さて、どうしたかといいますと。

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